デビィ夫人 婚活に苦戦する女性2つのタイプとは?選ばれる女性とは?

【デビィ夫人 婚活に苦戦する女性2つのタイプとは?選ばれる女性とは?】

おはようございます
デビィ夫人は現在79歳です
本当に魅力的でチャーミングで賢く
素敵な女性と思います

デヴィ・スカルノ
(Dewi Sukarno、1940年(昭和15年)2月6日 – )
日本生まれでインドネシア国籍のタレント。
インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人

本名・インドネシア名
ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ
(Ratna Sari Dewi Sukarno)

旧名・日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)
通称はデヴィ夫人

婚活に苦戦する女性に2つの
タイプがあります

1つ目は自然に出会って
自然に両想いになって
素敵な恋愛を経て結婚という
夢見る恋愛至上主義のタイプです

2つ目はデータが全て
年収、出身大学、会社、年齢にルックス
という超現実的な
スペック重視タイプです

ハイスペック男性から
プロポーズされまくる
人生を送ってきたデヴィ夫人です

男性に選ばれ続けてきたという
実績があります
今もゴージャスな生活の夫人です

スカルノ大統領見初められるまでの
人生は命がけで、沢山の
苦労の連続だった

幼い頃は裕福な人を見るたびに
心が痛くなり、貧しい境遇に
生まれ苦労した事は
ラッキーと思い

貧しさは神から与えられたギフトで
イデオロギーやパワーの源になっています

苦労さえも天の恵みとして受け取り
「自分で未来を切り開くパワー」です

誰よりも強い「知性」
飽くなき「好奇心」「向上心」
があり

17歳で高級サパークラブに
働き始めた時、生きた英語を学ぶことと
独立の資金の調達

華道・茶道・日舞を習得する
という目的があった

常に先を見据えて
自分を磨き価値を上げる
自分に投資する

この向上心が大統領との出会い
引き寄せたと言えます

デビィ夫人の様に
自分のベストを尽くしていますか?

素敵な男性が素敵だと思ってくれる
ようなあなたですか?

本書の一説です
「今の時代にシンデレラなんていない!」

いつまでも白馬に乗った
王子を探していたら
あなたはどんどん年を取って
婚期を逃してしまうわ

一般的な女性が男性に求める条件は
名誉、地位、収入、ルックス

そしてセックス。そのすべてを
パーフェクトに満たしてくれる男性は

いったいどこにいるのかしら? 
だったら、その中の譲れないポイントを
クリアした人を見つけたら

あとはご自分の好きなように
男性をカスタムすればいいじゃない

いろいろな結婚の形がある今だからこそ
参考にしてみてはどうですか?

これからでも遅くない!人生卒業なし!